電話占いは占いの域を超えた霊感カウンセリング

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電話占いは占いの域を超えた霊感カウンセリング

 

私が電話占いに助けられたのは半年前です。

 

当時、お付き合いしていた男性にふられ、あまりのショックに心身ともに疲れ果て、鬱病・パニック障害・睡眠障害などに悩まされていました。

 

心療内科の先生に出してもらった薬にお世話になりながら何とか仕事を続けてはいましたが、限界を感じずにはいられない。

 

その理由は、心療内科の先生も、看護師さんもお話は聞いてくれるのですが、どうしても待合室にいる大勢の他の患者さんを見ると遠慮してしまい、結局は病状だけを伝え薬を貰っていることのほうが多かったのです。

 

そんな時に出会ったのが電話占いでした。

 

 

引っ込み思案で、すぐに遠慮してしまう私には他の待っているかたの姿が見えないのは魅力的でした。

 

私を占ってくださったのは、少し年配の女性のかた。

 

「そんな考え方良くないよ!」など、ハッキリ物事を言うので最初はビックリしましたが、すぐに『親しみのあるお母さん』に相談にのってもらっている感覚になり、ついつい本音で話してしまいました。まさに霊感カウンセリングです。

 

私は周囲を気にする性格のせいか、あまり本音で人とお話できないのですが、電話とはいえ自分がこんなに遠慮なく話せるなんて、占い師さんのお人柄のおかげだったと思います。

 

占い師さんは、私の性格を的確に当て、こう言ってくださいました。

 

「あなたは優しいつもりで、周囲に気を遣っているのだろうけどね、モトカレはそれが不満だったのよ」 「お人形さんを相手にしているみたいで物足りなかったの」 私が黙ってしまうと、こうも言ってくださいました。

 

「でも、私はあなたの性格嫌いじゃないよ。あなた、本当にあたたかい人だもの」と。

 

涙がこぼれました。 私はきっと、大きな存在の彼をなくし、愛情に飢えていたのだと思います。

 

こんなにハッキリ私を肯定してくれる占い師さんの存在がすごくありがたかったのです。

 

そして、電話を切って、アドバイス通りにモトカレに本音でぶつかりました。

 

「私はあなたのことが大好きで誰にも渡したくない!独占したい!」

 

すると、彼は

 

「キミにもそんな感情があったんだね。最初からそう言ってくれていたら僕は寂しくなかった」

 

と言い、今度は本音でぶつかり合える恋人として復縁を果たしました!
病状も良くなり、占い師さんには心からお礼を言いたいです!

 

 

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